ベトナム戦争はジョン・F・ケネディが大統領の時に始めたものだ。ところがケネディは任期半ばで暗殺されてしまい副大統領だったリンドン・ジョンソンが大統領に昇格したのは周知の事実だ。
ジョンソンは自分が始めた戦争でなかったから事情がよく飲み込めていなかった。そこでケネディ政権時の国防長官ロバート・マクナマラを留任させたのだ。だがそのマクナマラもケネディが何故軍事介入を命じたのか、どの程度で切り上げようと思っていたのかなどの真意は知らされていなかった。
南ベトナムを共産主義から守るというだけで、当初から作戦目的は曖昧であったのだ。結局、作戦目的が不明なままずるずると駐留を続け被害を拡大させてしまったのがベトナム戦争だった。
作戦目的を理解していない点ではオバマ政権も同様で、前政権の国防長官ロバート・ゲーツが留任している点もベトナム戦争時にそっくりだ。
タイトルは部下に対しての「なぜ」ね。自分に対する「なぜ」、自問自答・自己批判精神gが自分の成長を止めるとは思えない。
インド人、カレー食べない 理由「辛いから」 (via send) (via tiga)
フイタw
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(via kossie) (via yamifuu) (via kazz7) 3 days agoマイケル・ムーア監督:“鳩山首相”とコラボ - 毎日jp(毎日新聞)
吹いた
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もっとやれw
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流石ムーア(笑
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日本のお笑いが、やれよ。
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ほんとにねー
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4 days ago第1位:
たとえ人類とおのれの生き方を救うために英雄的な死を遂げたとしても、エリートの一員でなければ、君の存在はないに等しい(『スター・ウォーズ』シリーズから)。
こういう状況は、シリーズ中何度も何度も登場するが、宇宙要塞の初代『デス・スター』への攻撃のときにきわめて顕著に示される。
この攻撃には20機から30機ほどの1人乗り戦闘機が出撃する。そして帰還できたのは、ルーク[・スカイウォーカー]とウェッジ[・アンティリーズ]、それにYウイングに乗っていた1人だけだ(もちろん、ハン[・ソロ]とチューバッカはいるが、この2人は最初の攻撃隊には入っていなかった)。
だから、この戦いは素晴らしい成功だったとはいえ、反乱同盟軍はきわめて優秀で勇敢なパイロットを17人ないしは27人失ったということだ。それなのに、反乱軍はみんな、Xウイングから下りてくるルークに歓声をあげるだけだ。ルークも歓声をあげ、レイア姫を抱きしめ、喜びに酔いしれる……やがて、R2-D2が戦いでひどく損傷したことに気づいたとたん、ルークはひどく取り乱す。それはまるで、仲間の人間が死んでいくことなど、たとえ仲のよい友人がそのなかに入っていようと、たいしたことではないかのようだ。作り直しの効くかわいい機械を失うかもしれないとなると悲しがるのに。